entrust

May 29

“前職上司に言われた忘れられない言葉。「仕事とプライベートで同時に重要な問題が起こったら、プライベートを優先しなさい。あなたがどれだけ優秀でも、仕事ではあなたの代わりはいる。でも、プライベートであなたの代わりになる人はいないのだから。」ぼくが部下を持った時には必ず言おうと思ってる。” — Twitter / shinichi_taka (via 13py2)

(Source: mezotaro, via yaruo)

May 27

“クラレの創業者である大原孫三郎氏はかつてこう喝破した。

「10人の役員がいて、そのうちの1人か2人しか賛成しない時に物事を決めるのがベストタイミングだ」と。
役員の過半数が賛成する時には手遅れになっていると考えた方がいいというわけだ。

誰もが「合理的だ」と考えるようになった時には、確実に手遅れになっている。” — 復興の段階では冷めたリーダーが必要になる:日経ビジネスオンライン (via igi)

(via motomocomo)

「ネズミ講じゃない?」への返答として、正解は「そう思うよねー。俺も最初そう思ったんだよね」と共感を示すことだという。そして、「ネズミ講ってどんなもの?」と聞くのだという。

相手は名前を知ってる程度だろうから、うまく説明できずしどろもどろになる。まず相手に知識を吐き出させ、知らないことを認識させた時点で説明を始める。とどめに「ネズミ講っていうのは犯罪で、1977年に禁止になっているからもう無いんだよ」とかやるようだ(いま調べてみたら1978年公布の1979年施行だった→無限連鎖講の防止に関する法律 - Wikipedia)。すると、相手はなるほど違うんだねーという。ここであの決め台詞「そうそう、違うよ。全然違うよ」が出てきてうっかり爆笑しかけたのだが、さておき、ポイントを整理すると、

* 「オマエの商売ってやばいんじゃね?」と指摘がある
* 必死に否定してはいけない。まず共感を示す。相手との対立を避けて同じ立ち位置にいるように演出。心理的な隙を呼び込む
* 小難しい部分については相手に説明させ、その揚げ足を取る側に回ることにより、少ない労力で相手をやり込める

と、いったところか。そうすると質問に対し即座に「違うよ」とやるマーク副社長のアレは、根本的に間違っていたのだなあ。

” — GoogleのPay Per Post問題で何とも残念に思うこと :Heartlogic (via otsune)
2009-02-20 (via gkojay) (via motomocomo)

lifeandalltheotherbits:

I can so dance like that.
Loljks I have two three left feet.

lifeandalltheotherbits:

I can so dance like that.

Loljks I have two three left feet.

(via motomocomo)

May 24

picapixels:

Street Art - Imgur帆足剛彦

picapixels:

Street Art - Imgur帆足剛彦

picapixels:

Newly made pencils being sharpened at the factory - Imgur帆足剛彦

picapixels:

Newly made pencils being sharpened at the factory - Imgur帆足剛彦

347 名前:名無しさん@英語勉強中[sage] 投稿日:2010/06/04(金) 23:34:44
find out と realize と notice
どれも気付くという意味ですが使い分けを教えてください。
例えば
ゲイだということを姉に気付かれた
という場合はどれになるんですか?

348 名前:名無しさん@英語勉強中[sage] 投稿日:2010/06/04(金) 23:57:41
»347
> find out
「この野郎、ノンケのふりしてるけど怪しい。いつか尻尾をつかんでやるぞ」
と調べていた姉に、ついにばれてしまった

> realize
「姉ちゃん、俺バリホモなんだよ」と言っても冗談だと思っていた姉に
男と真っ最中の現場を見られてついに納得された

> notice
アドンやサムソンが本棚にギッシリだったので、ごく普通に「ふーん」と
思われて気づかれた


こんな感じでは?

” — 使い分け 続・妄想的日常 (via gkojax) (via konishiroku) (via saitamanodoruji) (via yaruo, mcsgsym)
2010-06-07 (via gkojay) (via konishiroku) (via x-117) (via non117) (via jyamil) (via aobouzu) (via wideangle) (via ukar) (via motomocomo) (via kiri2) (via kotoripiyopiyo)

May 22

(Source: bawxxx, via motomocomo)

[video]

「人がいつ死んでしまうかわからない」と正直に感じる人は、大抵どこか壊れている。

普通の世界は、そういう「虚無」というものを隠蔽するために、仕事したり、恋をしたり、家族を持ったり、夢中になったり、空気を読んだり、旗をふったり、戦争したり、僕らは大騒ぎして生きているのだ。「空気に合わせて楽しく生きる」というのは、世界の虚無を隠蔽する陽気なお祭り騒ぎだ。

でも、一部の人は、自分の心に対してそういう隠蔽をスルのが下手だ。
そういう人は、みんなが盛り上がっている瞬間に、ふと世界に醒めてしまう。そして、その世界に醒めていること自体を必死で隠そうとする。糖衣が剥がれてしまった苦い薬を、甘いままであるようなふりをしてしゃぶり続ける。
「アンダーカレント」は、そういう世界の隠蔽ができないままに、それでもグダグダとなんとなく、飄々と生きる主人公の姿を描いてみせた驚異的なお話だった。

” — 3ToheiLog: 「珈琲時間」読了 (via reretlet) (via lunaryue) (via saitamanodoruji) (via blueskies-jp) (via yellowblog) (via chordstriker) (via pepepepe) (via daydripper) (via jinakanishi, ginzuna)
2010-02-01 (via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via hustler4life) (via yaruo) (via hustler4life) (via konishiroku) (via yokokick) (via motomocomo)